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第1問 513人中426人正解 (正答率83.0%)

鉄骨工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

  1. 孔あけ加工において、孔径30o以上の設備配管用貫通孔は、ガス孔あけとしてもよい。
  2. 溶接においては、適切な姿勢で行うために、作業架台やポジショナーを設置し、有効に活用する。
  3. 高力ボルトの本締めにおいては、1次締付け終了後のボルト、ナット、座金及び鋼材にわたって付けたマークのずれによって、共回りの有無を確認する。
  4. 高力ボルト接合において、ボルトの余長は、ナット面から突き出た長さが、ねじ1山〜6山の範囲にあるものを合格とする。
  5. 接合部で一群をなしているボルトを締め付ける場合は、群の周辺部から中央に向かう順序で行う。