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第1問 1298人中742人正解 (正答率57.1%)

吸音に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

  1. 吸音とは、音のエネルギーの一部が、熱のエネルギーに変換される現象のことである。
  2. 独立気泡の発泡樹脂材料は、高い吸音性能を有する材料である。
  3. 残響室法吸音率が0.9の材料は、残響室法吸音率が0.1の材料に比べて、吸音性能が高い。
  4. 室内の平均音圧レベルは、室内の総吸音力が2倍になると、約3dB低下する。
  5. 背後に空気層をもつ通気性のある厚手のカーテンは、一般に、中・高周波数領域において吸音性能が高くなる。