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消防設備士7類に資格挑戦 〜 乙種共通法規 Q1


 


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第1問 9931人中7587人正解 (正答率76.3%)

消防長または消防署長が、火災予防のため必要があるときに、行うことのできる措置について誤っているものはどれか。

  1. 関係者に対して資料の提出を命じ、 もしくは報告を求める。
  2. 防火対象物が個人の住居である場合には、いかなる場合でも立入り検査をすることはできない。
  3. 消防本部を置かない市町村においては、その市町村の消防事務に従事する職員または常勤の消防団員に防火対象物の立入り検査をさせる。
  4. 消防本部を置く市町村においては、その消防職員に防火対象物の立入り検査をさせる。