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消防設備士7類に資格挑戦 〜 乙種第7類法規 Q1


 


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第1問 24214人中17868人正解 (正答率73.7%)

漏電火災警報器の設置に関する記述として、誤っているのはどれか。

  1. 変流器は、B種接地線に設ける場合を除き、建物に電力を供給する電路の引込部の内壁に近接した電路に設置する。
  2. 適切な防護措置を講じることができない場合は、温度変化の激しい場所には設けないようにする。
  3. 警戒電路が分岐されていて、それぞれの分岐回路の定格電流が60A以下の場合において、当該分岐回路ごとに2級の漏電火災警報器を設置することができることとされている。
  4. 高周波による誘導障害を排除するため、有効な防護措置を講じる必要がある。