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消防設備士7類に資格挑戦 〜 乙種第7類法規 Q1


 


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第1問 24268人中15907人正解 (正答率65.5%)

漏電火災警報器の設置対象物となる場合の構造条件で、正しいものはどれか。

  1. 壁、床、天井が不燃材料で造ってあっても、鉄網入りモルタル仕上げであれば設置義務が生じる。
  2. 壁、床、天井のどれかが下地を可燃性の材料で造ってあり、かつ鉄網入りであれば設置しなければならない。
  3. 壁、床、天井のどれかが不燃材料で造ってあれば、ラスがあっても設置義務は生じない。
  4. 耐火建築物でも必ず設置しなければならない。