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消防設備士4類に資格挑戦 〜 乙種4類法規問題 Q1
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第1問
10489人中4714人正解 (正答率44.9%)
検知対象ガスの空気に対する比重が1未満の場合、検知器の設置方法について正しいものはどれか。
燃焼器もしくは温泉の採取のための設備(以下、燃焼器等)が使用される室の天井面等の付近に吸気口がある場合には、当該燃焼器等との間の天井面等が0.6m以上突出したはり等によって区画されていない吸気口のうち、燃焼器等から最も近いものの付近に設けること。
検知器の下端は、天井面等の下方0.6m以内の位置に設けること。
天井面等が0.7m以上突出したはり等によって区画されている場合は、当該はり等より燃焼器側または貫通部側に設けること。
燃焼器または貫通部から水平距離で10m以内の位置に設けること。