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消防設備士乙種3類に資格挑戦 〜 第3類消火設備 Q1


 


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第1問 9163人中5118人正解 (正答率55.8%)

窒素、IG-55またはIG-541を放射する不活性ガス消火設備およびHFC-23またはHFC-227eaを放射するハロゲン化物消火設備の消火貯蔵量で、誤っているものはどれか。

  1. HFC-227eaを放射する消火剤の量は、防護区画の体積1m3当り0.55kg以上0.72kg以下である。
  2. 自動閉鎖装置を設けない開口部に対する消火剤の加算規定はない。
  3. 窒素を放射する消火剤の量は、温度15℃で1気圧の状態に加算した体積で計算する。
  4. 防護区画が2以上存する場合には、それぞれの防護区画に必要な消火剤の量を加算する必要はなく、最大となる防護区画に対する量以上の量とすることができる。