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消防設備士乙種3類に資格挑戦 〜 第3類消火設備 Q1


 


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第1問 9048人中5484人正解 (正答率60.6%)

窒素、IG-55(窒素とアルゴンの容積比が50対50の混合物)またはIG-541(窒素とアルゴンと二酸化炭素との容積比が52対40対8の混合物)を放射する全域放出方式の不活性ガス消火設備に関する記述として、誤っているものはどれか。

  1. IG-55を放射するものにあっては、法令で定められた保有すべき消火剤量の全量を、1分以内に放射できるものとしなければならない。
  2. 消火剤放射前に閉鎖できる自動閉鎖装置を設けなければならない。
  3. 起動装置は、自動式としなければならない。
  4. 起動装置の放出用スイッチ、引き栓等の作動により直ちに貯蔵容器の容器弁または放出弁を開放するものでなければならない。