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消防設備士乙種3類に資格挑戦 〜 第3類消火設備 Q1


 


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第1問 8997人中4780人正解 (正答率53.1%)

二酸化炭素を放射する全域放出方式の不活性ガス消火設備に設けなければならない保安措置で、誤っているものはどれか。

  1. 防護区画に隣接する部分には、消火剤が防護区画内に放出された旨を有効に報知することができる音響警報装置を設けること。
  2. 防護区画の出入口等の見やすい箇所に消火剤が放出された旨を表示する表示灯を設けること。
  3. 防護区画に隣接する部分の出入口等(防護区画と防護区画に隣接する部分を区画する壁等に存する出入口を除く)の見やすい箇所に防護区画内で消火剤が放出された旨を表示する表示灯を設けること。
  4. 手動起動装置には遅延装置で定められた時間内に消火剤が放出されないような措置を講じること。