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消防設備士3類に資格挑戦 〜 乙種3類消防設備 Q1


 


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第1問 3572人中2699人正解 (正答率75.5%)

通信機器室または指定可燃物(可燃性固体類および可燃性液体類を除く)を貯蔵し、もしくは取り扱う防火対象物又はその部分に二酸化炭素を放射する全域放出方式の不活性ガス消火設備を設置する場合、防護区画の体積1m3当りの消火剤量として、正しいものはどれか。ただし、防護区画の開口部には自動閉鎖装置を設けるものとする。

  1. 指定可燃物のうち木材加工品を貯蔵し、または取り扱う防護区画に設ける場合・・・1.0kg
  2. 指定可燃物のうち綿花類を貯蔵し、または取り扱う防護区画に設ける場合・・・1.0kg
  3. 指定可燃物のうち合成樹脂類(不燃性または難燃性でないゴム製品、ゴム半製品、原料ゴムおよびゴムくずを除く)を貯蔵し、または取り扱う防護区画に設ける場合・・・0.65kg
  4. 通信機器室に設ける場合・・・1.2kg