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消防設備士乙種2類に資格挑戦 〜 乙種2類消防設備 Q1
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第1問
3532人中2534人正解 (正答率71.7%)
泡消火薬剤に関する記述のうち、正しいものはどれか。
たんぱく泡消火薬剤の比重は、20℃において0.9以上1.5以下としなければならない。
発生した泡は、石油類その他の可燃性液体の表面を流動展開し、かつ、木材その他の個体の表面に付着するものでなければならない。
泡消火薬剤の使用温度は、それぞれの種類ごとに規定されている。
泡消火薬剤の引火点は100℃以上でなければならない。