[
消防設備士1類トップ
] [
管理用
]
消防設備士1類に資格挑戦 〜 第1類法規 Q1
Powered By TakaQ Ver.2.05
−
−
−
−
−
−
−
−
−
−
0問中0問正解 (正答率0.0%)
0分00秒経過
第1問
23023人中14396人正解 (正答率62.5%)
屋内消火栓設備の設置基準における延べ面積の読み替えあるいは基準面積について、誤っているものはどれか。
スプリンクラー設備の設置対象となる老人福祉施設(令別表第一の(6)項ロ)にあっては、主要構造部を耐火構造とした場合、1400m
2
(2倍読み)又は1000m
2
+基準面積のいずれか小さい数値(m
2
)以上とする。
主要構造部を耐火構造としたものでなければ読み替えの規定はない。
主要構造部を耐火構造としただけの防火対象物にあっては2倍に読み替える。
主要構造部を耐火構造とし、かつ、壁及び天井の室内に面する部分の仕上げを難燃材料でした防火対象物にあっては3倍に読み替える。