[建築施工管理技士資格挑戦 Top] [管理用]

ADSの建築施工管理技士に資格挑戦 〜 1級施工管理技士-建築仕上関連問題 - 午前選択 Q1


 


Powered By TakaQ Ver.2.05

0問中0問正解 (正答率0.0%) 0分00秒経過



第1問 12852人中10122人正解 (正答率78.7%)

鉄筋コンクリート造建物内部の断熱工事に関する記述として,最も不適当なものはどれか。

  1. 硬質ウレタンフォーム吹付け工法において,自己接着性に乏しいため,吹き付ける前にコンクリート面に接着剤を塗布した。
  2. 硬質ウレタンフォーム吹付け工法において,厚く付き過ぎて支障となるところは,カッターナイフで表層を除去した。
  3. 押出法ポリスチレンフォーム張付け工法において,樹脂モルタルなどを用いてすき間ができないようにし,断熱材を全面接着で張り付けた。
  4. 押出法ポリスチレンフォーム打込み工法において,断熱材の継目は突付けとし,テープ張りをしてからコンクリートを打ち込んだ。