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ADSの建築施工管理技士に資格挑戦 〜 1級施工管理技士-建築仕上関連問題 - 午前選択 Q1


 


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第1問 12907人中6109人正解 (正答率47.3%)

屋上アスファルト防水工事に関する記述として,最も不適当なものはどれか。

  1. 保護コンクリートに用いる成形伸縮目地材は,キャップ幅25 mm,本体がキャップ幅の80 %以上のものを使用した。
  2. 露出防水絶縁工法において,アスファルトプライマー塗りの後,砂付あなあきルーフィングを突き付けて敷き並べた。
  3. 露出防水絶縁工法において,入隅は,砂付あなあきルーフィングを用いて,平場へ500 mm以上張り掛けて増張りした。
  4. 寒冷地であったので,防水工事用アスファルトは,JISの規格4 種のものを使用した。