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ADSの建築施工管理技士に資格挑戦 〜 1級施工管理技士-建築仕上関連問題 - 午前選択 Q1


 


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第1問 12829人中10180人正解 (正答率79.3%)

アスファルト防水改修工事における既存部分の撤去に関する記述として,最も不適当なものはどれか。

  1. 既存の保護コンクリートの撤去は,ハンドブレーカーを使用し,仕上げや構造体に影響を与えないように行った。
  2. 平場の既存の保護コンクリート等を残す工法において,二重ドレンを設けないので,ルーフドレン回りの保護コンクリートもそのまま残した。
  3. 既存のアスファルト防水層の立上り部は,劣化は少なかったが平場とともに撤去した。
  4. 既存のアスファルト防水層の撤去は,けれん棒を使用し,下地に影響を与えないように行った。