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第1問 3900人中2757人正解 (正答率70.6%)

仕上工事における試験及び検査に関する記述として、最も不適当なものはどれか。

  1. タイル工事において、外壁タイル張り後のタイル接着力試験は、油圧式簡易引張試験機を用いて行った。
  2. 硬質ウレタンフォーム吹付け工法による断熱工事において、吹付け後の断熱材厚さの測定は、ダイヤルゲージを用いて行った。
  3. 塗装工事において、下地モルタル面のアルカリ分の測定は、pHコンパレーターを用いて行った。
  4. アスファルト防水工事において、下地コンクリートの乾燥状態の確認は、高周波水分計を用いて行った。