[二級建築士資格挑戦 Top] [管理用]

ADSの建築系に資格挑戦 〜 二級建築士 施工 Q1



Powered By TakaQ Ver.2.05

0問中0問正解 (正答率0.0%) 0分00秒経過



第1問 380人中293人正解 (正答率77.1%)

コンクリート工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

  1. 梁のコンクリートは、壁及び柱のコンクリートの沈みが落ち着いた後に打ち込んだ。
  2. コンクリート棒形振動機による締固めは、コールドジョイントを防止するため、棒形振動機の先端が、先に打ち込まれたコンクリートの層へ入らないようにして行った。
  3. コンクリート構造体の有害なひび割れ及びたわみの有無は、支保工を取り外した後に確認した。
  4. 初期養生期間におけるコンクリートの最低温度は、コンクリートのいずれの部分についても、2°C以下とならないようにした。
  5. 柱の水平打継ぎ位置は、スラブの上端とした。