[二級建築士資格挑戦 Top] [管理用]

ADSの建築系に資格挑戦 〜 二級建築士 施工 Q1



Powered By TakaQ Ver.2.05

0問中0問正解 (正答率0.0%) 0分00秒経過



第1問 339人中155人正解 (正答率45.7%)

タイル・石工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

  1. 内壁に陶器質タイルを接着剤を用いて張付けるに当たり、下地となるモルタル面が十分乾燥している事を確認した。
  2. 屋内の床の石張りにおける敷きモルタルの調合については、容積比でセメント1:砂4とした。
  3. 屋内の床へのモザイクタイル張りに当たり、あらかじめ下地となるモルタル面に水湿しを行った。
  4. 内壁に石材を空積工法で取り付けるに当たり、石材の裏面とコンクリート躯体面との間隔を40mmとした。
  5. 内壁の密着張りによるタイルの張付けに当たり、下部から上部へ、一段置きに水糸に合わせて張った後、間を埋めるように張り進めた。