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第1問 1531人中1241人正解 (正答率81.0%)

給湯設備に関する記述のうち、適当でないものはどれか。

  1. 逃がし管は、貯湯タンクなどから単独で立ち上げ、保守用の止水弁を設けてはならない。
  2. 湯沸室の給茶用の給湯は、使用温度が90℃ 程度と高いため局所式とする。
  3. 循環式給湯方式において、浴室などへの給湯温度は、一般に、使用温度より高めの55〜60 ℃とする。
  4. シャワーに用いるガス瞬間湯沸器は、一般に、元止め式とする。